Ledra
機能BtoB発注料金セキュリティサポートFAQ
無料で試す
Ledra

記録を、業界の共通言語にする。
WEB施工証明書SaaS — Ledra。

ポータル

  • 施工店ログイン
  • 代理店ポータル
  • 保険会社ポータル
  • メーカーポータル
  • マイページ(お客様)
  • 新規登録(施工店)
  • 新規登録(保険会社)

サービス

  • 機能一覧
  • 施工店の方へ
  • BtoB発注をしたい企業の方へ
  • 代理店の方へ
  • 保険会社の方へ
  • 料金

リソース

  • 資料ダウンロード
  • ROIシミュレーター
  • 事例
  • お知らせ
  • ブログ
  • イベント

サポート

  • 導入支援・サポート
  • セキュリティ
  • FAQ
  • お問い合わせ

法的情報

  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 情報セキュリティ基本方針
  • 特定商取引法に基づく表記

© 2026 Ledra. All rights reserved.

FEATURE › 会計連携

請求のあとの「もう一回入力」を、なくす。

入金済みの請求書を freee 会計・マネーフォワード クラウドへ自動で仕訳連携。OAuth 接続と勘定科目マッピングを一度整えるだけで、日次の同期に任せられます。

会計まわりの「二度手間」

売上が増えるほど、請求と会計のあいだの手作業が重くなります。

請求と会計の二重入力

Ledra で発行した請求書を、会計ソフトにもう一度手で打ち直す。件数が増えるほど、月末の入力作業が積み上がります。

転記ミスと突合の手間

金額・税率・勘定科目の打ち間違いは、決算前の突合作業で見つかると探すのに時間がかかります。入力者が変わるほど精度はばらつきます。

入金状況と仕訳がずれる

「入金済みなのに会計側は未計上」。売上の計上タイミングが手作業に依存すると、月次のキャッシュフローが正確に見えません。

接続から自動同期まで

設定は最初の一度だけ。あとは日次の同期がまわり続けます。

1

会計ソフトと OAuth 連携

`/admin/accounting` から freee 会計またはマネーフォワード クラウドのアカウントを OAuth で接続。state 検証付きの安全なフローで、トークンは暗号化して保管します。パスワードを Ledra に預ける必要はありません。

2

勘定科目・税率をマッピング

デフォルトの売上勘定科目・税率を一度設定するだけ。以降の仕訳はこのマッピングに沿って組み立てられるため、毎回の判断が不要になります。

3

入金済み請求書を自動で仕訳化

日次で動くバックグラウンド同期が、Ledra の入金済み請求書を会計ソフトの売上仕訳として連携します。発行・入金のたびに手で打ち直す必要はありません。

4

連携状況をダッシュボードで確認

未連携 → 認可待ち → 連携中 → 再認可必要、の連携ステータスと、直近30日の同期成功/失敗件数を一画面で確認。失敗した分だけ再同期できます。

連携でできること

既存の会計フローを置き換えず、売上仕訳だけを自動化します。

freee 会計 / マネーフォワード クラウドに対応

国内シェアの高い2つのクラウド会計に対応。すでに使っている会計ソフトをそのままに、Ledra 側の売上だけを自動で流し込めます。

入金トリガーで売上計上

仕訳化の起点は「入金済み」。請求書のライフサイクルと会計の計上タイミングが揃うため、月次の売上・キャッシュフローが実態に近づきます。

デフォルト科目・税率の集中管理

売上勘定・税率は管理画面で一元設定。軽減税率や非課税の扱いも、毎回の入力ではなく設定として持てるので、担当者が変わってもブレません。

自動同期 ON / OFF と再同期

自動同期はテナント単位で切り替え可能。一時的に止めたい時期は OFF にし、失敗した仕訳だけを後からまとめて再同期できます。

月末の入力を、どれだけ減らせるか

件数が増えるほど、自動化の効果は積み上がります。

請求の会計入力

1件ずつ手入力

自動で仕訳連携

入金済みを起点に同期

科目・税率の判断

毎回その場で

設定として固定

担当者が変わってもブレない

同期の頻度

気づいた時に手作業

日次で自動

失敗分だけ再同期

よくあるご質問

はい。freee 会計・マネーフォワード クラウドのどちらにも対応しています。お使いの会計ソフトを OAuth で接続してください(同時接続ではなく、利用中のサービスを選んで連携します)。
いいえ。接続は OAuth 方式で行うため、Ledra がパスワードを保持することはありません。発行されたアクセストークンは暗号化して保管し、必要に応じて再認可できます。
請求書が「入金済み」になったものを対象に、日次の自動同期が売上仕訳として会計ソフトへ連携します。下書きや未入金の請求書は対象になりません。
デフォルトの売上勘定科目・税率を管理画面(/admin/accounting)で設定できます。設定した内容に沿って仕訳が組み立てられます。
連携ステータスと直近30日の成功/失敗件数をダッシュボードで確認できます。失敗した分は原因(再認可が必要など)を確認のうえ、再同期できます。

請求から会計まで、入力は一度だけ。

Ledra で発行した請求を、使っている会計ソフトへ自動で。まずは無料で試せます。

無料で試す機能一覧に戻る