Ledra
機能BtoB発注料金セキュリティサポートFAQ
無料で試す
Ledra

記録を、業界の共通言語にする。
WEB施工証明書SaaS — Ledra。

ポータル

  • 施工店ログイン
  • 代理店ポータル
  • 保険会社ポータル
  • メーカーポータル
  • マイページ(お客様)
  • 新規登録(施工店)
  • 新規登録(保険会社)

サービス

  • 機能一覧
  • 施工店の方へ
  • BtoB発注をしたい企業の方へ
  • 代理店の方へ
  • 保険会社の方へ
  • 料金

リソース

  • 資料ダウンロード
  • ROIシミュレーター
  • 事例
  • お知らせ
  • ブログ
  • イベント

サポート

  • 導入支援・サポート
  • セキュリティ
  • FAQ
  • お問い合わせ

法的情報

  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 情報セキュリティ基本方針
  • 特定商取引法に基づく表記

© 2026 Ledra. All rights reserved.

FEATURE › 塗膜厚レポート

仕上がりを、数値で裏付ける。

NexPTG(NexDiag)の膜厚計アプリから測定データを取り込み、VIN で車両に自動紐付け。施工品質を、客観的な計測データとして残します。

品質を、語れる形にする

目視と経験だけでは、仕上がりの良さは伝わりきりません。

品質が「目視と経験」止まり

ていねいに塗っても、その膜厚は数値として残りません。仕上がりの良さを、客観的に示す手立てがない状態です。

計測データが計測器に眠る

膜厚計で測っても、データは機器やメモに散在。どの車両の測定値かが結びつかず、後から振り返れません。

品質の裏付けが口頭だけ

膜厚という客観的な数値があっても、記録として残さなければ、顧客や品質管理での説明は口頭止まりになります。

塗膜厚レポートでできること

計測データを、車両の記録に結びつけます。

NexPTG の測定データを取り込む

NexPTG(NexDiag)の膜厚計アプリから測定データを取り込み。測定日・デバイスのシリアル番号・ブランド・モデルとともに保管します。

VIN で車両に自動紐付け

取り込んだ測定レポートを、VIN をキーに該当車両へ自動で紐付け。未紐付け / 紐付け済みのタブで、紐付け状況を確認しながら整理できます。

品質を数値として残す

膜厚を計測データとして車両に紐付けて保管。施工品質を、申告ではなく数値で裏付けられます。顧客への説明や品質管理の資料として活用できます。

AI による測定値の異常検知

取り込んだ測定値に対する AI 異常検知の結果をレポートに付与。値のばらつきや外れ値の気づきを補助します。

計測から品質記録まで

測って、取り込んで、車両の記録として残す。

1

膜厚を計測する

塗装 / コーティング作業時に、NexPTG(NexDiag)の膜厚計で測定し、アプリに記録します。

2

取り込んで、車両に紐付ける

NexPTG アプリから Ledra に測定レポートを取り込み。VIN が一致する車両に自動で紐付きます。一致しなかったものは『未紐付け』として確認できます。

3

品質の記録として残す

膜厚を客観的な計測データとして車両に紐付けて保管。品質管理や、顧客への説明の裏付けとして活用できます。

よくあるご質問

NexPTG(NexDiag)の膜厚計アプリからの取り込みに対応しています。測定日・デバイスのシリアル番号・ブランド・モデルとともに保管します。
VIN をキーに、一致する車両へ自動で紐付きます。VIN が一致しなかったレポートは『未紐付け』として確認でき、車両側に VIN を登録するか、再同期することで紐付きます。
取り込んだ測定値に対する AI 異常検知の結果をレポートに付与します。値のばらつきや外れ値の気づきを補助する用途です。
膜厚を客観的な計測データとして車両に紐付けて残せるため、顧客への説明や、社内の品質管理の資料として活用いただけます。

仕上がりを、記録として残す。

膜厚を客観的な計測データに変える Ledra の塗膜厚レポートを試してみてください。

無料で試す機能一覧に戻る