お知らせ
Ledra 運営の株式会社HOLY 代表・堀越友輔が「令和の虎」に出演します
「令和の虎」に出演します
株式会社HOLY 代表取締役の堀越友輔が、事業支援番組「令和の虎(Tiger Funding)」に出演します。
- 公開日時: 2026年7月25日(土)19:00〜
- 番組: 令和の虎 CHANNEL(YouTube)
- 出演: 株式会社HOLY 代表取締役 堀越 友輔
- 動画: https://www.youtube.com/watch?v=VYpSyQRniHY
Ledra とは
Ledra は、自動車整備・ボディリペア・コーティング・PPF の施工店向けのプラットフォームです。施工した「事実」を、その場で記録し、プログラムが照合、で確定し、ダイジェストをブロックチェーンに刻んで後からの差し替えを検知可能にします。
発行して終わりではなく、5年後・10年後にも第三者が改ざんを検証できる ― それが Ledra の考える「施工証明」です。
収録後も、Ledra は進化を続けています
この放送は収録済みです。番組でご覧いただいたのは、ある時点の Ledra の姿です。そこから公開の今日まで、施工現場ですぐ使える機能を数多く追加してきました。最近の主なアップデートをご紹介します。
- LINE でそのまま概算見積り・予約 ― 各店舗毎の料金表データと接続して見積り精度を高め、会話の流れから予約枠の仮押さえまで。
- 現場DXの拡充 ― 点検写真の OCR 取込、施工前後写真の自動分類、傷(ダメージ)マップ、工程ごとの写真ガイドと確認チェックリスト(撮り忘れ・確認漏れ防止)。
- 予約・取引先連携 ― 取引先どうしの空き確認+枠の仮押さえ → 承認で本予約。
- 請求の自動化 ― 指名 BtoB 取引の手数料0・請求書払い・支払サイクルの自動生成。
- 証明書 AI 下書きの精度向上 ― 施工箇所・使用材料・保証候補まで、記録から自動で下書き。
番組をご覧になって関心を持ってくださった今の Ledra は、放送当時よりもさらに前に進んでいます。ぜひ最新の姿でお試しください。
なぜ、この舞台に立つのか
「真面目に施工する事業者ほど、紙と LINE と Excel で消耗している。一方で保険会社も、次の買い手も、車両オーナー自身も、"その車に、いつ・誰が・何をしたか" を後から検証できません。私はこの"検証できない"を終わらせたくて Ledra を作りました。番組では、その想いをお話しします」 ── 株式会社HOLY 代表取締役 堀越 友輔
放送をご覧くださる皆さまへ
Ledra は現在、施工現場で生まれる「検証可能なデータ」を、保険・中古車流通・オーナーの間で参照される共通の基盤に育てています。
- 施工店の方 ― 丁寧な仕事を「証拠」として価格に反映できます。
- 保険会社・自動車メーカーの方 ― 保険金査定の根拠づけや、部品・施工品質の担保に、そのまま接続できる設計です。実証(PoC)のご相談を承っています。
放送を機に Ledra を知ってくださった皆さま、ありがとうございます。お気軽にご相談ください。
— Ledra チーム